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デジタルカメラで写真を撮るために自転車に乗る そんな男が居てもいいw

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今年も「ファッションセンターしまむら」から新日本プロレスとのコラボTシャツが発表になってますよ!兄弟!
今回も、しまむらにイッちゃうぞ!バカヤローwwwwww

DSC02843

無事、3種類ゲットしてきたぜ!トランキーロwwww
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先日、何気に新日本プロレスfacebookを見ていたら、、、

IMG_9744 IMG_9745

何と!しまむらとのコラボ商品(長袖Tシャツ)が発売されるゼア(以前から、季節ごとにコラボ商品を販売している模様だ)
これは欲しいwwwwww
早くしないと売り切れそうだ。
焦るぜトランキーロwwwwww
よくYouTubeなどでWWEのプロレスなどを見るんですが、一旦見だすと止まりませんねwww
あのショーアップ化されたプロレス、嫌いじゃないですwww

で、昨年9月日本の女子プロレスラー華名がWWEにDIVAとしてスカウトされたのが大きなニュースになりました。(WWEでは歌も歌わんのに女子レスラーはDIVAと呼ばれていますwww)
華名はASUKAと名前を変えてWWEデビューを果たしてます。



上昇志向の強い女性でしたから、ピッタリでしたね。
華名時代はポッチャリしてて、一時期ヤバかったですがw、現在しっかりシェイプしていますwww
後楽園ホールで行われたプロレスリング・ノアグローバル・リーグ決勝戦に行ってきましたwww
グローバルリーグって新日本プロレスで言えば、G1クライマックスに相当する大会ですね。

▼第一試合の4人タッグ
プロレスリングノア #1

小川良成が若いwwww
まあ、朝青龍が引退した訳である。
これは、かなり残念なことである。
人を殴ったからなのだろうが、示談が成立したのだし、引退させるのはやり過ぎじゃないのかなぁ。。。
日本相撲協会には、もう少し度量の広さを見せて欲しかった。懐の広さが必要だったのではないか?
朝青龍は、相撲史上最高のヒールである。こんな人材は居ない!
貴ノ花引退後の相撲界を支え続けた功労者でもあるし。

何せ、初場所の朝青龍の相撲は見事だった!
13日目に琴欧州を「かいなひねり」で下した一番とか上手すぎるし、11日目に把瑠都を豪快にブン投げた一番とか何度見てもスゴ過ぎる!
もう、こんな相撲を見ることが出来ないのかー。



豪快さに、技巧的な上手さが加わり、円熟味を増した取り回しが、別の領域に入ってしまったかのような感じで、後、7~8回くらいは優勝できるんじゃないかと思ってしまうくらいだ(笑)。

ただ、ホントに7~8回くらい優勝しちゃうと。。。大変なことになります。。。

朝青龍

相撲の優勝回数を調べてみると、1位が大鵬の32回、2位が貴ノ花の31回で、朝青龍は25回で第3位である。
きっと、相撲協会の面々は、こう思ったはずだ。

「このまま優勝し続けると、大鵬の優勝回数を追い抜いてしまいかねない。」

「ちょうど、人をブン殴ったことだし、ここらで辞めさせてしまおう。。。」

んー、そう考えても不思議ではない気がしてくる。

ふと、仔羊エルマー風に叫びたくなった。

ありえなぁーい、だけども、ありえるぅー。はいっ!
朝青龍の草サッカー出場問題で世間がアーダコーダと騒いじゃって、結局2場所休場の処分で決着を見たが、今回の問題が何なのかを考えてみたい。

1.朝青龍の立場から
 モンゴル政府の要請で、いつまで自分探しをしているのか分からない中田英寿出場のサッカーのイベントを見学に行き、観客のチビッ子たちにせがまれて試合に出場した。
 痛い体を引きずり、子供たちの手前痛い顔せずにハッスルして、草サッカーとは言えゴールを決め、見せ場を作った。
 怪我とは言えせっかく祖国に帰っているのだから、少しは自由にさせて欲しい。

2.ニポンのマスコミの立場から
 仮病(と決め付けている)で巡業に参加せず、サッカーの試合に元気に参加していた。
 今まで数々の横綱らしからぬ言動に不快感を感じていた。
 横綱の品格がない(と思っている)。
 あまりに強すぎるのが許せない。

結局のところ、先日の参院選と同様に、まんまとマスコミに乗せられた一般ピープーがピーチクパーチク騒ぎ出し、ファン離れを恐れる相撲協会が事態の収拾に乗り出したというのが真相であろう。

マスコミの言ってることは台風と同じで、瞬間風速的に正しいと思えるのだけれど、後々よく考えると腑に落ちない事のほうが多い!
朝青龍は好きではないが、あの強さとふてぶてしさは強烈なインパクトだけは受ける。昔の小川直也と同じふてぶてしさを感じるのだ。

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考えようによってはであるが、子供たちに促されて草サッカーに出場したのがそんなに悪いことなのか?
まるで犯罪でも犯したかのようなマスコミのピーチクパーチクぶりである。
アホかって。
柏崎原発の放射能漏れ報道が遅れたことから、少しでも一般ピープーの目を逸らせたいのは分かるが(笑)、利用された朝青龍が可哀想である。

過去の言動を持ち出し、コテンパンに朝青龍をやり込めるのはホント、ペンの暴力だよな。
相手に反論の機会を一切与えず、袋叩きにする構造がここのところマスコミちゃんである。

結局マスコミは何がしたいのか?
朝青龍やアベちゃんを辞めさせて世の中を面白おかしくさせたいだけなのか?
日々の貴重な報道時間を赤城の絆創膏とか、丸川珠代イジメとかくだらない報道に費やさないでいただきたい。
っつーか、公平な報道ってこの国には無いの?
参院選で自民党が惨敗し、アベちゃんが続投宣言をしたり、テレ東の政治ドラマは何なのかとか、イラクがアジアカップを制したなぁーなどと思っているところに衝撃のニュースが飛び込んできた!

プロレスの神様、カール・ゴッチさん死去

なんと、今日7月30日は日本ではプロレス記念日である。
何というシンクロニシティ!

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ゴッチといえば、ジャーマンスープレックスホールドである。
痛め技と同時にフィニッシングホールドでもある必殺技!
ジャーマンは現在でも全く色あせることがない。

そして、ストロングスタイルというプロレス本来の魅力を確立した功績は大きい。
そんなゴッチに合掌。
何故だか不思議なのだが、巷で人気なのが越中詩郎のサイトである。
なかでも、日記の「書いてやるって」が大人気だ。
どうやら、ケンドーコバヤシという芸人が火をつけたらしい。
越中の「~やるって」てのが流行する兆しさえある(笑)。
越中「やってやるって!」Tシャツまである(笑)。

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越中詩郎といえば“お尻一筋28年”のいぶし銀レスラーである。
お尻一筋というのは、イヤラシイ意味じゃなくて、越中の必殺技“ヒップアタック”から来ている。
ここに来て、人気が急上昇である。
「第二次エッチュウブーム」とさえ言われている。

ここんとこ不人気のプロレスであるが、何がきっかけになっても良いから、再び盛り上がってほしいなあ。

越中の名文句「やってやるって!」を胸に、自分もがんばろう(笑)。
やってやるって!
昨日の“浪速の闘拳”亀田興毅の微妙な判定での勝利に、抗議チックな批判の雨あられパンチやな。
マスコミ、ベネズエラ、やくみつる、ガッツ石松、一般ピープーに至るまでアーダコーダ言ってるな。

でもな、採点競技って微妙な判定って「つきもの」やんか。
プロの審判が判定してんのに、素人が勝手にあれはおかしいとか、ランダエタの勝ちだとか、ひいき目に見てドローだとか、チャンピオンになるには未だ早いとか、好き勝手言うてるな。

いつも思うんやけど、誰も頼まんのに、勝手にKO勝ちを期待して、勝手に試合見て、勝手にムナクソ悪くなって、勝手にTBSに抗議電話入れて、勝手に再試合が必要だとか言うてるけど、全てを亀田の所為にしたらアカン。
ハッキリ言って、あんな判定の試合は、ザラにあるな。

いかに亀田がしょっぱい試合をしようが、日頃何の応援もせずに、試合の時だけアホみたいに声を張り上げて応援すること自体がアホみたいやし、一喜一憂するのもアホみたいだ。

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八百長ではないかとの疑念の念が強いのなら、第三者機関が調査したらええやん!

そして、実際に亀田陣営が賄賂なりを送り、八百長したのならボクシング界から永久追放やな。
また、TBSが手を回したのなら、今後一切のボクシング放映禁止や。。
あるいは、いっさい八百長が無かったのなら、疑っているヤシがお目出度いというわけや。

それでもな、大晦日にTBSがレコード大賞を前倒ししてまで亀田の防衛戦を予定していたのってどういう訳なんや?

以上、亀田興毅風にお送りした訳や。
満を持しての登場となった、デーモン小暮閣下のNHK大相撲放送。
ゲスト出演とは言え、解説も出来てしまうような相撲通ぶりであった。
横綱審議委員会のナベツネや内舘牧子なんかより、よほど通なのではないか?
インタビューなどもこなし、完全に不人気の相撲を助けるような活躍ぶりであった。

本人曰く、昔は出たくても力士の気が散るからダメだと言われたらしい。
だが、時代も変わり、NHKも堕落し、相撲も不人気となり、北の湖理事長自ら出演依頼をしてきたらしい。

<img src=http://www.geocities.jp/ikenet1966/demon.jpg>

デーモン小暮閣下が、選んだ名取組で、関脇時代の輪島VS貴ノ花の取組が紹介された。マニアックな一番であったが、ホントに力のこもった熱戦であった。
それ以降の取組で、立て続けに白熱の一番がしばらく続いた。恐らく、力士も支度部屋で、その取組を見ていたのであろう。
早速のデーモン効果であった。

閣下は、今のモンゴルや戦争のあった東欧諸国の外国人力士が、かつて日本人が持っていた精神性を有しているのではないかと、いい事言っていた。