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デジタルカメラで写真を撮るために自転車に乗る そんな男が居てもいいw

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気は若くても、肉体は衰えている、ということはよくあることである。だが、この境界は何歳くらいからだろう?やはり、30歳台を超えてからであろうか?
先日、思い描いた体の動きが実現できず、我が左足をおもっきしぶつけてしまったのだが、その部分が蒼く腫れているではないか!完全なうちみである。なかなか痛みも収まらないので、不本意ながら湿布薬(具体的には第一製薬?の「パテックスA」)のお世話になることとした。
私、いけnetも、遂に、このような年寄りの多用する手法を講じなければならないとは、自分ももう若くないなぁと実感した次第である。
それでも、この湿布薬も貼って見ると実にさっぱりとして心地よい。痛みも吹っ飛ぶばかりの幻想(?)を抱かせてくれる(笑)。
しかし、いい面ばかりと思われるこの湿布薬も<b><font color=#ff0000>重大な欠点</font></b>がある!それは・・・
<font size=5 color=#ff1493>剥がす時である!</font>
足にしっかりと密着したシートを剥がす時に、当然ながら足の毛が引っ張られ終いには抜けていく・・・この何とも言えない痛みが実に厄介だ!でも、この痛みを我慢しないと剥がせないと言う苦悩と戦わなければならない。意を決して、シートを剥がすのだが、まるで<font color=#ff0000>ガムテープを剥がすかのごとき</font>である。
このとき思ったのは、ご婦人方の日夜励んでいる脱毛美容のことである。このような痛みを我慢し、美を追求するとは、恐れ入る次第である。
彼女たちの偉大さをひょんな事から<b><font size=4 color=#4b0082>(文字通り)</font><font size=6 color=#4b0082>痛感した</font></b>のであった(笑)。
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