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デジタルカメラで写真を撮るために自転車に乗る そんな男が居てもいいw

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箱根八里の半次郎、大井追っかけ大二郎(だっけか?)のヒットで知られる、氷川きよしであるが、バラエティー、CM(うまかっちゃんのCMはどうか?と思う)のほか、教育テレビまで登場している模様だ。
しかし、<font size=5 color=#8b008b>あの若さで演歌とはいかがなものか?</font>また、ビジュアル系と言いながらグレイやラルクのような格好は出来まい。中途半端なアイドル歌手風のルックスがいっぱいいっぱいであろう。若手演歌歌手といえば、私の中ではなんといっても尾形大作である。(今はもう若くないが)彼は演歌風なルックスをしていて、しっくりくるものがあった。
「やだねったら、やだね」を振り付きで歌うのも違和感を覚える。
氷川きよしに提案したいが、演歌を歌うならビジュアルだけ現代風にするのではなく、歌の内容も今っぽいものにしてもらいたい。<font size=5 color=#008080>21世紀に「箱根八里・・・」はないもんだ。</font>そして、フレーズに英語を入れてコブシを効かせれば新たな世界が広がるであろう。
或いは、演歌のエッセンスを有しているつんくをプロデューサーに迎えるとか・・・
いづれにしても、今のままの路線では先が知れているのではないか?と危惧する次第である。
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