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デジタルカメラで写真を撮るために自転車に乗る そんな男が居てもいいw

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不謹慎な話題で恐縮だが、長崎の駿ちゃん殺害の事件で連想したのが、宮崎駿である。
だからどうと言うことは無いのだが、単に連想しただけである。
それにしても、駿ちゃん殺害の犯人の顔がNET上に沢山出現している。さらし首にしたい感情は分かるが、一体どれが本物なのだ?自分が知る限り、3人の違う顔がある。その他、恐怖映像や鶴瓶師匠の放送禁止映像や、パソコントラブルサイトなどことごとくイタズラに遭遇してしまう。
いかがわしい自分の心的態度が遺憾なのであるが、ついついクリックしてしまうのは、立派なことを言っていても人間という存在自体がいかがわしいのではないか?
ということは、(別に擁護するわけではないが、)コーノイケ大臣の発言も有りなのではないか。誰もが、仕様が無いと思いながら、世間一般の風潮を勘案して、アフォな発言をしたとんでもない奴という評価にするしかないのであろう。
それでも、四国に潜んでいると噂される酒鬼薔薇聖人と同じく、頭のおかしい殺人少年が温々と余生を送れる世の中って、おかしくないか?
断言しよう。いずれ、頭のおかしい10歳の少年が現れ、次々に人を殺し、少年法のために罪に問われずそのまま生きて、また、そのうち殺人を犯すであろう。何とも、物騒な世の中である。
人の命を殺めた奴は、命をもって償うしか無いのではないか?加害者天国の日本を何とかしろ。盗人には三分の魂でよいが、殺人者には問答無用である。死刑がダメなら無期懲役でどうだ。人権うんうんと人権団体が言うなら、その人権団体が閉ざされた環境の中でそいつと一緒に暮らせ。人権団体自体も、学校の校長の定年の集団のような、そんな組織ではダメだ。そんな天下りに何が出来よう。
昔、ある小説を読んだ。
変質者に子供を殺された親が、それを期に徐々に頭が狂い、精神病と判定され、その後、逆にその変質者を殺そうとする。
だが、精神病を装って復讐することが目的だったその親は、殺害の時になって目的を遂行できなかった。なぜなら、変質者はホントに頭がおかしくて、「殺してくれー」と自ら言うような奴だったのだ。
そんな奴を殺しても仕方がないと悟った親は、ギリギリのところで思いとどまる。自らの不毛な行動に後悔の念を禁じ得なかった・・・
というような内容だった。
だから、その少年のその後をその親以外の誰かが監視する必要があるのではないか?あくまでそっと、冷静にだ。
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